動く立体クラウドディスプレイ(Flyfire)



小型ロボットヘリコプターによる空間ディスプレイ。ヘリコプター自体がLEDで発光し、液晶ディスプレイとかで言うところの1ピクセルの働きを1台が担当。群れを成すことで1枚の絵や造形物になります。
2Dにも3Dにも展開可能なので多視点を考慮した表現が楽しめるもの。立体の形状自体もトランスフォームする、真の3Dアニメーション作品の登場が待たれます。

via:BotJunkie | Flyfire

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