動く立体クラウドディスプレイ(Flyfire) 3月 02, 2010 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 小型ロボットヘリコプターによる空間ディスプレイ。ヘリコプター自体がLEDで発光し、液晶ディスプレイとかで言うところの1ピクセルの働きを1台が担当。群れを成すことで1枚の絵や造形物になります。2Dにも3Dにも展開可能なので多視点を考慮した表現が楽しめるもの。立体の形状自体もトランスフォームする、真の3Dアニメーション作品の登場が待たれます。via:BotJunkie | Flyfire コメント
コメント
コメントを投稿