海水の温度差で進む永久ロボット(SOLO-TREC)



深海500mから水面まで、1日に3回浮き沈みすることで1.6w/h発電して推進力へと活かされます。



温度差により膨張と収縮を繰り返すオイル(ワックスと呼んでいます)を使って発電機を稼働、充電池に電気を蓄えて使う方式。
外部の要因は加わりますが、事実上の永久機関ロボット。

via:NewScientist | SOLO-TREC

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