柔軟な発想が商品を生み出す。[by Alissia Melka-Teichroew]


リアルの最新刊である6号P169に、陶芸家(高橋くんの親父)が茶碗を手先でキュッと摘んで「これもいい」とうなるシーンが描かれていますが...
このお皿もいいです。

このお皿の為に「何を料理して、どう盛りつけるか?」を考えたり「どんな時に使うか?」考えたりするだけでも楽しくなります。
キャンドル台として使うのも面白い、と思たりします。

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