ぼっち席じゃない、おひとり様ベンチ

休み時間に、遊び相手がいなくて1人寂しくしている子供がいることに気が付いた8才のChristian Bucksくんが考えついた、気持ちは遊びたいけれど遊び相手がいない子供が待機するベンチ。



もう1人、遊びたい子供が座れば即遊びがスタートする良発想なベンチ。寂しくしているのではなく、遊びの順番を待っているんですね。この中間的位置付けは新しい。

某大学に登場した「ぼっち席」とは、180度異なる発想。※目的が違いますがね。
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